開発中 · RustControlStation
SERVER ORCHESTRATION

構築も、日々の運用も。
Webから一つに。

RustControlStationは、Rust Dedicated Serverのセットアップを自動化し、サーバー本体の運用までRustWebManagerにつなぐエージェントです。

Ubuntu 22.04+ AlmaLinux 10+ Windows not supported
01 Ansible サーバーを自動構築
02 RustControlStation エージェントが常駐
03 RustWebManager Web画面から運用
QUICK INSTALL

対話形式で、セットアップを開始。

インストールパスとRustWebManager APIキーを入力し、RustControlStationの初期設定を進めます。現在のスクリプトは開発中のモックです。

開発中 · インストール処理はまだ実行されません
quick install
$ curl -fsSL https://rustwebmanager.net/rust-control-station.sh | sh

? Install path /opt/rustcontrolstation

? RustWebManager API key ••••••••••••

i Hello world. RustControlStation installer is coming soon.

Check service status:

systemctl status rustcontrolstation.service
AUTOMATED SETUP

コマンド1つで、インストールとサーバー登録まで完了。

画面の案内に沿って入力するだけで、Rustサーバーの準備からRustWebManagerへの登録までまとめて進められます。

はじめてでも迷わない自動設定

必要な設定を自動で行うため、複雑な手順を一つずつ実行する必要がありません。

今あるRustサーバーも登録

Rustの実行ファイル場所を指定すれば、LinuxGSMなどで運用中のサーバーも連携できます。

国内主要VPSに対応予定

国内主要VPSに加え、すでにご利用中のゲームイメージでも使えるよう調整を進めています。

RESIDENT AGENT

エージェント起動後にできること。

一度エージェントを起動すれば、日々の確認や定期作業をRustWebManagerのWeb画面から行えます。

METRICS

サーバーの状態を確認

CPUやメモリなど、ゲームサーバーが動いているマシンの状態をWeb画面で確認できます。

AUTOMATION

自動ワイプ

指定した日時にワイプを実行。毎回手作業でサーバーを操作する負担を減らします。

SCHEDULER

決まった時間にコマンド実行

再起動や告知などのコマンドを登録し、決まった時間に自動で実行できます。

MAPS

次のマップを準備

rustmaps.comを利用し、次シーズンで使うマップの取得や生成をサポートします。

BACKUP

データをバックアップ

複数のゲームサーバーのデータをまとめて保存し、万一に備えられます。

PLUGIN

プラグインを自動管理

Rustサーバープラグインのインストールとアップデートを自動で行えます。

REQUIREMENTS

対応環境

OS
Ubuntu 22.04+ / AlmaLinux 10+
Server
Rust Dedicated Server / LinuxGSM
Metrics
collectd
Windows
未対応