はじめてでも迷わない自動設定
必要な設定を自動で行うため、複雑な手順を一つずつ実行する必要がありません。
RustControlStationは、Rust Dedicated Serverのセットアップを自動化し、サーバー本体の運用までRustWebManagerにつなぐエージェントです。
インストールパスとRustWebManager APIキーを入力し、RustControlStationの初期設定を進めます。現在のスクリプトは開発中のモックです。
curl -fsSL https://rustwebmanager.net/rust-control-station.sh | sh
? Install path /opt/rustcontrolstation
? RustWebManager API key ••••••••••••
i Hello world. RustControlStation installer is coming soon.
✓ Check service status:
systemctl status rustcontrolstation.service
画面の案内に沿って入力するだけで、Rustサーバーの準備からRustWebManagerへの登録までまとめて進められます。
必要な設定を自動で行うため、複雑な手順を一つずつ実行する必要がありません。
Rustの実行ファイル場所を指定すれば、LinuxGSMなどで運用中のサーバーも連携できます。
国内主要VPSに加え、すでにご利用中のゲームイメージでも使えるよう調整を進めています。
一度エージェントを起動すれば、日々の確認や定期作業をRustWebManagerのWeb画面から行えます。
CPUやメモリなど、ゲームサーバーが動いているマシンの状態をWeb画面で確認できます。
指定した日時にワイプを実行。毎回手作業でサーバーを操作する負担を減らします。
再起動や告知などのコマンドを登録し、決まった時間に自動で実行できます。
rustmaps.comを利用し、次シーズンで使うマップの取得や生成をサポートします。
複数のゲームサーバーのデータをまとめて保存し、万一に備えられます。
Rustサーバープラグインのインストールとアップデートを自動で行えます。